【単身赴任】NHK受信料の断り方は超簡単 たった一言でOK

単身赴任を始めた人
「単身赴任中はちょっとでも節約したいな。NHKの受信料は払いたくないな。何かいい方法はない?」

という疑問にお答えします。

 

引越しして1ヶ月ぐらい経つと必ずやってきます。

NHKの集金員が。

 

でもNHK受信料の断り方は超簡単です。

たった一言でNHK受信料の断りました。

その一言とは?

この記事を読み進めて下さい。

 

【単身赴任】 NHKの断り方は超簡単【たった一言でOK】

単身分生活を始めて少し経つと必ずやってきます。

NHKの集金の人。

どこからどうやって情報を集めているのか?

不思議ですが必ずやってきます。

 

私も単身赴任生活を始めて1か月半後にやってきました。

ピンポーン。

NHKです。

来た、とうとう来た。

そう思いました。

 

一言でNHK受信料を断る方法

そしてインターホン越しに一言。

「テレビありません」

たった一言これを言っただけで「わかりました」と、いとも簡単に引き下がりました。

 

実際に単身赴任を始めてからテレビはありません。

 

食い下がるパターンもある

・ワンセグありませんか?
・カーナビありませんか?

と、食い下がってくるパターンもあるようです。

これも当然想定していました。

実際どちらも持っていないので「ありません」で断るつもりでしたが。

 

今どきワンセグ持ってる人なんています?

なんとしてでも徴収したいんですね。

 

受信機が無い場合はNHK受信料を払う必要がない

そもそも家に受信機が無ければ受信料を払う必要はありません。

逆に言えば、たとえ見ていなくても受信機があれば受信料を支払う必要があります。

早い話、テレビが無ければいいんです。

 

もし確認させて下さいと言われたら

もし確認させて下さいと家の中に入ろうとしたら通報しましょう。

不法侵入です。

さすがにそこまでの権利はありません。

 

その後 ポストに封書が届く

その後何週間か経って、NHK受信料を払ってください的な内容の封書が2回ほど届きました。

そのままスルーでOK。

だって、テレビないんですから。

その後封書も届かなくなりました。

 

自宅ではちゃんとNHK受信料を払っています

自宅にはテレビがあるのでちゃんとNHK受信料払っています。

妻が毎日朝ドラ見てます。

とにかくNHK受信料を払いたくない、断りたい、というわけではありません。

 

単身赴任中、そもそもテレビは必要か?

単身赴任生活を始めようとしているあなた。

テレビどうしようかな?

おすすめのテレビはなにかな?

と、探していますね。

 

でもちょっと待ってください。

テレビなし、という選択肢もありますよ。

 

私は単身赴任でテレビなしを選びました。

その結果からお伝えすると

テレビはなしでいい。

全く不要です。

 

その理由を説明していきます。

 

テレビなし生活に何の問題もないことが判明 その理由とは?【全く不要】

私はテレビが大好きでした。

毎日のようにドラマを見て、バラエティー番組を見て。

でも今にして思えば、この時間ってすごい受け身で無駄だったと気が付きました。

 

テレビなし生活にした理由

単身赴任を始めるにあたって、生活必需品をそろえる必要があります。

その中の一つがテレビ選び。

 

部屋の広さはどれぐらいか?

どのサイズがいいのか?

そんなことを考えていた時に、テレビなしの選択肢が頭をよぎりました。

 

テレビを買わないメリットを考えてみましょう。

  • テレビを買う出費を抑えられる
  • テレビ選びに頭を悩ます必要がない
  • 引越し荷物が少なくなる

 

テレビを買わないデメリットを考えてみましょう。

  • テレビが無いと暇なんじゃないかと不安
  • なんとなくあった方が良さそう

デメリットって気分的な部分です。

物理的なデメリットってないんじゃ?

とりあえず単身赴任はテレビなしにして、欲しくなったら買おうと決めました。

 

テレビなしの生活スタート

単身赴任生活がスタート。

テレビなしの生活はやっぱり静かで寂しいものでした。

でもそう思ったのは最初の1週間だけ。

 

人間3週間続けると習慣化するといいます。

3週間も経つとテレビが無くても不自由は感じなくなりました。

むしろメリットを感じる方が多くなってきます。

 

テレビなし生活 メリット

 

  • NHK受信料を払わなくていい
  • 電気代節約
  • 自分で情報を選ぶようになる
  • 時間に拘束されない
  • 部屋を広く使える

 

NHK受信料を払わなくていい

これはかなりのメリット。

テレビがある。

たとえNHKを見ていなくても受信料は払わなければいせません。

 

電気代節約

テレビって見てもいないのに点けていたりします。

電気代のムダ以外の何物でもない。

初めからなければ電気代の無駄にもならない。

 

自分で情報を選ぶようになる

テレビは完全受け身状態。

自分から欲しい情報を選択することができない。

若い人がテレビを見ない理由の一つ。

テレビは欲しい情報が出てくるまでダラダラ見るしかない。

 

しかもテレビはスポンサーありき。

テレビで美味しいとか、おすすめのものを買ってみて良かったためしがない。

それはスポンサーに有利な情報を視聴者に流しているから。

要するにステマですね。

 

欲しい情報は自分で探す時代です。

 

時間に拘束されない

見たい番組があったとします。

毎週、もしくは毎日同じ時間にテレビの前にいなければならない。

今にして思えばスゴイ時間の無駄遣いでした。

 

その時間は勉強や趣味に当てた方が将来の自分の為です。

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部屋を広く使える

単身赴任は広い部屋に住めるわけではない。

限られたスペースにテレビを置くのはムダ。

テレビを置くスペースの分すっきりします。

 

テレビなし生活 デメリットはたった1つ

  • 慣れるまで3週間は静かすぎて寂しい

これぐらいです。

もっとあるんじゃないかと考えたんですが、ありませんでした。

圧倒的にデメリットが少ない。

しかも3週間経てばテレビなし生活に慣れます。

 

テレビの代わりにインターネットは必須

ただし、インターネット環境は必須です。

インターネットさえあればなんとでもなります。

単身赴任のインターネットの選び方

 

テレビが無い分、ネットで情報を収集。

家族とテレビ電話してコミュニケーションを図りましょう。

こまめに連絡しないと自宅に帰った時に居場所がないなんてことが起きる可能性も。

 

 

それでもテレビが必要なら

テレビなしで単身赴任生活をしてみて、それでもやっぱりテレビが必要なら買いましょう。

それじゃなくても単身赴任はストレスです。

無理をするのは良くない。

自分に必要なものを我慢することはありません。

息抜きは誰にだって必要です。

 

テレビをレンタルするという選択もあり。

DMM.com いろいろレンタル

やっぱりいらなかったと思ったら返せばいいので気軽に試せます。

 

とはいえ、娯楽は欲しい そんな時は

確かに静かすぎて寂しいんです。

たまには映画やドラマを見たくなる時があります。

そんな時は動画配信サービスを利用しましょう。

 

動画配信サービスを利用しよう

テレビが無くてもスマホやタブレットやパソコンがあれば大丈夫。

DVDを借りに行かなくても大丈夫。

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なら、いつでも好きな時に好きなだけ好きな動画を見れる。

 

NHKも見れる

なんならNHKの朝ドラだって大河ドラマだって見れます。

NHKオンデマンド

もうこれでいいでしょ。

 

ただし、テレビがあるとダメですよ。
テレビがあるだけで受信料を払う必要があります。
スマホかタブレットかパソコンで見ましょう。

 

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単身赴任生活 テレビなしでNHK受信料を払わずにNHKを見よう

NHK受信料の断り方は超簡単。

たった【一言テレビありません】でOK。

 

実際テレビは必要ない。

・NHK受信料を払わなくていい
・電気代節約
・ダラダラ過ごすのを防げる
・時間に拘束されない
・部屋を広く使える

単身赴任生活は思い切ってテレビなしにしてみよう。

 

とはいえ、娯楽が欲しい。

そんな時は好きな時に好きな番組を好きなだけ見れる動画配信サービスを利用。

NHKも見れます。

これであなたもNHK受信料から解放される。

どうせお金を払うなら自分が好きな番組を選べた方がいいに決まってる。

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